2012年12月15日

Linux Mint 14 - タッチパッドでブラウザが勝手にスクロール

14に限ったことではないが、タッチパッドを触っているとブラウザなどの画面が意図せずスクロールし、ポインタを期待の場所に合わせられないことがある。

「エッジ・スクロール」という機能が原因で、タッチ・パッドの右端の方をマウスでいうところのホイールのように使えるようなデフォルト設定になっているからだ。

[Menu]-[設定]-[マウス]と選択し、「マウスの設定」画面の"タッチ・パッド"タブの画面上で、スクロールを[無効にする]に変更することで機能を解除出来る。機能の使い方が分かってしまう(なれてしまう)と、使い勝手は良さそうだが、どうしても戸惑う人は解除するといいだろう。


以上


2012年10月6日

openSUSE 12.2のインストールが途中で止まる

openSUSE12.2のx86_64版を自宅PCのVMware環境上にインストールすると、libavutil51のインストール箇所で止まる。

この画面のまま動かなくなる

原因は分からないが、発生条件は何となくわかってきた。

忘れないうちに記しておく。

2012年9月16日

VMware Player 5.0.0が出てた。

久しぶりにVMware Playerを起動したら、VMware Player 5.0.0が出ているとのメッセージが出てきた。最新版に入れ替えて見た。

通知画面



2012年8月18日

VLOOKUP関数の高速化 - EXCEL

EXCELのVLOOKUP関数は便利だが非常に遅い。改善方法を調べてみたので記す。

Ⅰ.VLOOKUP関数の遅さを体験

1) Excelのオプションの計算方法の設定を[手動]に変え、[ブックの保存前に再計算を行う]のチェックを外す。


2) 下記の10万行をVLOOKUPで埋め尽くしたSheet1及び参照先のSheet2からなるBookを作成。

→ 実際に使用したBookはこちら。※こちらをクリックするとダウンロード

Sheet1 ※参照元 ※4~99990行は非表示

Sheet2 ※参照先 ※4~99990行目は非表示


3) 再計算をクリックし、遅さを体験

→ Core2Duo L7100 1.2GHz環境では完了まで約18分かかった。

Ⅱ.改善

1) Sheet1を以下のように変更

→ 実際の改善版はこちら。※こちらをクリックするとダウンロード

→ 参照先がソートされてることが条件で、VLOOKUPと同じ動きをIF、INDEX、MATCHを使って再現。



2) 再計算をクリックし、速さを体験

→ 同環境で完了まで3秒以下。実に、360倍以上。

参考

  • エクセルでVLOOKUP関数を使用すると、データ数が多くてフリーズしてしまいます。(Office系ソフトのQ&A)
    http://okwave.jp/qa/q4733179.html

2012年8月6日

CentOS6 - RAID1構成でインストール

CentOSのインストーラー(anaconda)でRAID1構成でインストールしてみた。RAID1構成に関わる部分だけを抜き出して記す。

RAID1構成を組んだところ(インストーラー画面)

2012年7月26日

CentOS6 - NICの冗長化 bonding

NIC冗長化のため、bondingのactive-backupを試してみた。

確認環境
  • CentOS 6.3 x86_64 on VMware
    • 同一セグメントにつながるNICを2枚予め準備
確認手順

1. 前準備

(1) NetworkManagerを停止
# service NetworkManager stop
NetworkManager デーモンを停止中:                           [  OK  ]
(2) NetworkManagerの無効化
# chkconfig NetworkManager off
# chkconfig --list | grep NetworkManager
NetworkManager  0:off 1:off 2:off 3:off 4:off 5:off 6:off
※すべてoffであることを確認

2. NIC冗長化の定義

(1) /etc/modprobe.d/bonding の作成
# cat /etc/modprobe.d/bonding.conf 
alias bond0 bonding
    options bonding mode=1 miimon=100
(2) /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0 の編集
# cat /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
DEVICE="eth0"
BOOTPROTO="none"
ONBOOT=no
HWADDR=00:0C:29:87:23:5D
USERCTL=no
MASTER=bond0
SLAVE=yes
(3) /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth1 の作成
# cat /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth1
DEVICE="eth1"
BOOTPROTO="none"
ONBOOT=no
HWADDR=00:0C:29:87:23:67
USERCTL=no
MASTER=bond0
SLAVE=yes3. bonding有効化

3. 定義有効化
# service network restart
...

4. 動作確認

(1) ipコマンドによる状態の確認
# ip addr
1: lo: <LOOPBACK,UP,LOWER_UP> mtu 16436 qdisc noqueue state UNKNOWN 
    link/loopback 00:00:00:00:00:00 brd 00:00:00:00:00:00
    inet 127.0.0.1/8 scope host lo
    inet6 ::1/128 scope host 
       valid_lft forever preferred_lft forever
2: eth0: <BROADCAST,MULTICAST,SLAVE,UP,LOWER_UP> mtu 1500 qdisc pfifo_fast maste
r bond0 state UP qlen 1000
    link/ether 00:0c:29:87:23:5d brd ff:ff:ff:ff:ff:ff
3: eth1: <BROADCAST,MULTICAST,SLAVE,UP,LOWER_UP> mtu 1500 qdisc pfifo_fast maste
r bond0 state UP qlen 1000
    link/ether 00:0c:29:87:23:5d brd ff:ff:ff:ff:ff:ff
4: bond0: <BROADCAST,MULTICAST,MASTER,UP,LOWER_UP> mtu 1500 qdisc noqueue state 
UP 
    link/ether 00:0c:29:87:23:5d brd ff:ff:ff:ff:ff:ff
    inet 192.168.11.6/24 brd 192.168.11.255 scope global bond0
    inet6 fe80::20c:29ff:fe87:235d/64 scope link 
       valid_lft forever preferred_lft forever
(2) /proc/net/bondingによる状態の確認
# cat /proc/net/bonding/bond0 
Ethernet Channel Bonding Driver: v3.6.0 (September 26, 2009)

Bonding Mode: fault-tolerance (active-backup)
Primary Slave: None
Currently Active Slave: eth0
MII Status: up
MII Polling Interval (ms): 100
Up Delay (ms): 0
Down Delay (ms): 0

Slave Interface: eth0
MII Status: up
Speed: 1000 Mbps
Duplex: full
Link Failure Count: 0
Permanent HW addr: 00:0c:29:87:23:5d
Slave queue ID: 0

Slave Interface: eth1
MII Status: up
Speed: 1000 Mbps
Duplex: full
Link Failure Count: 0
Permanent HW addr: 00:0c:29:87:23:67
Slave queue ID: 0

(2) 外部へのping
# ping 192.168.11.1
PING 192.168.11.1 (192.168.11.1) 56(84) bytes of data.
64 bytes from 192.168.11.1: icmp_seq=1 ttl=64 time=5.97 ms
64 bytes from 192.168.11.1: icmp_seq=2 ttl=64 time=1.29 ms
64 bytes from 192.168.11.1: icmp_seq=3 ttl=64 time=1.79 ms
64 bytes from 192.168.11.1: icmp_seq=4 ttl=64 time=1.04 ms
64 bytes from 192.168.11.1: icmp_seq=5 ttl=64 time=0.909 ms
64 bytes from 192.168.11.1: icmp_seq=6 ttl=64 time=0.979 ms
^C


2012年7月25日

pukiwikiをXAMPP for Windows上に導入する

pukiwikiをXAMPP for Windows上に導入確認してみた。

最新のXAMPP1.8.0からpukiwikiはそのままでは動作しないようだ。

pukiwiki公式サイト
XAMPP公式サイト


確認条件

  • pukiwiki-1.4.7_notb_utf8
  • XAMPP
    • 1.7.7 OK
    • 1.8.0 NG
  • 自ホストへ導入
確認手順

1. XAMPPを導入(省略)

2.pukiwikiを導入
  1. pukiwiki-1.4.7_notb_utf8.zipを解凍
  2. 出来たフォルダをそのまま、C:\xampp\htdocs\に移動
  3. フォルダ名をpukiwikiに変更
3.http://localhost/pukiwiki へブラウザでアクセス

以上

 

2012年7月24日

Oracle Linuxは間違っている、と思う。

Oracle Linuxは、Red Hatの成果を奪い取り、それをあたかも自分の成果のように吹聴している。

Oracle Database最適化を目指すために、コミュニティ成果を自身のオリジナリティによってディストリビューションとしてまとめるか、Fedora/RHELを尊重しつつも最適化のための改造を施すか、の選択であれば応援も可能なのだが、そんな素振りはまったくない。

それどころか、CentOSをターゲットに貶め始めた。

こんなものが蔓延ったら、FedoraもRHELも他の無償RHELクローンも消失してしまう!

そんな思いは自分だけなのか、と思っていたら、良い記事を見つけたので紹介しておく。

以下は一部引用だ。

あえて言うが,Oracle LinuxはOSSの成果物をコピーし,それにお得意の"サポート"をくっつけたようなものである。なのに同じクローンのCentOSを貶めるようなマーケティングを平気でやる。そこにはOSSに対する何のリスペクトも感じられない。
(引用文をクリックすると記事全文に飛ぶ)

2012年7月14日

CentOS6.3がRHEL6.3の20日遅れでリリース

CentOS6.3がRHEL6.3の20日遅れでリリースされた。

6.0、6.1はそれぞれRHELリリースの8ヶ月後、7ヶ月後*1と追随に半年以上掛かったが、6.2、6.3はそれぞれ14日後、20日後*1と1ヶ月以内で追随している。

6.1以降は安定して早期追随できるようになっている様子だ。

インストール確認記事も6.3で更新したのでご参考まで。

*1 Wikipedia調べ( http://ja.wikipedia.org/wiki/CentOS )
以上


2012年6月27日

「京」はLinuxを利用とのこと

何かと注目のスーパーコンピュータ「京」はLinuxを使っているとのこと。

その「京」の話が、7月6日に聞けるらしい。平日なので行けないが残念。

SPARCだし、Debianかな?




2012年6月21日

Fedora 17 - VMware Toolsを導入する

Fedora 17にVMware Toolsを導入してみた。

Fedora 17のデスクトップ画面


確認手順

(1) まずFedora 17を最新化し再起動する

# yum update
...
# reboot
...

(2) 次に、gcc 及び kernel-devel をインストールする

# yum install gcc
...
# yum install kernel-devel
...

(3) 最後に、VMware Toolsを導入する

# mount -t iso9660 -o ro /dev/cdrom /mnt
# tar zxf /mnt/VMwareTools-8.8.2-590212.tar.gz
# cd vmware-tools-distrib/
# ./vmware-install.pl

以後、全部[ENTER]キー入力で導入完了。

備考


以上



2012年6月9日

ソースコード検索サイト

有効な使い所が実は良く分かっていないが、覚えておきたいので記しておく。

以下、全世界のFOSSのコード検索をしてくれるサイト。

Koders.com

試しに、Fortran言語でhello worldを検索。




あぁ。確かにFortranってこんな感じのコード書くんだったよな。

コード記載のど忘れに役に立つかな?


以上

2012年6月3日

Fedora 17をインストールする on VMware Player 4.X

先日リリースされたFedora 17 (RHEL 7候補)をインストールしてみたので、その際の手順を記す。

Fedora 17インストール直後のデスクトップ画面

2012年5月3日

Ubuntu 12.04 LTS Desktop をインストールする on VMWare Player 4.X

Ubuntu 12.04 LTSのDesktop版をインストールする。

ログイン直後の画面

確認条件

  • VMWare Player 4.02 on VISTA SP3
  • ubuntu-12.04-desktop-i386.iso

2012年4月22日

2012年4月21日

VMWare PlayerのゲストOSからブリッジ接続出来ない場合の対処

追加でVirtualBoxを入れると、VMWawe PlayerのゲストOSからのブリッジ接続が外部と通信出来なくなる場合がある。解決策をsuerさんのブログに見つけたので紹介する。
詳細はsuerさんのブログ記事を参照いただきたいが、vmnetcfg.exeというツールを使って、ブリッジ先のネットワークアダプターを明に指定すると解決した。

デフォルトではブリッジ先が「自動」となっており、VirtualBoxインストール時に追加されるネットワークアダプターが選ばれていたようだ。

vmnetcfg.exeの実行画面

以上


2012年4月1日

VMware上のWindows XPゲストをVirtualBox上に移行

VMware上のWindows XPゲストをVirtualBox上に移行する手順を記す。

確認条件

  • From : Windows XP Pro SP3 on VMware 6.5-7.x VM  (VMware Player 4.0.2上で動作)
  • To : Windows XP Pro SP3 on VituralBox 4.1.8

2012年3月27日

Windows XPとAndroid端末のUSBテザリング

手近のWindows VISTAはAndroid端末のUSBテザリング機能をそのまま認識してくれた。試していないが恐らくWindows 7も同様に対応しているだろう。しかし、私のメインマシンのWindows XPはダメだった。

少し調べて、Microsoft ActiveSync*1というものをインストールしたところ上手くAndroid端末のUSBテザリング機能を認識してくれた。

*1 Microsoft ActiveSync 4.5のダウンロード
    http://www.microsoft.com/ja-jp/windowsphone/help/synchronize/activesync-download.aspx


以下にインストール時の手順を示す。

2012年3月22日

KVM v.s. Hyper-V v.s. VMware

気になったのでスペック(扱える最大リソース)を比べてみた。合ってるかな?

下記表が合っている前提だが、KVMが一番大量のリソースを扱えるようだ。

何よりもKVMが良い点は、フルスペックが全く制限なしに無料で使用可能な点だろう。

KVM(RHEL6/CentOS6)Windows 2008R2 Hyper-VvSphere 5
Max CPUs (Host)160cores/4096threads32cores/64threads??cores/?threads
Max memories (Host)64TB1TB?
Max CPUs (Guest)no limit4cores/guest32cores?/guest
Max memories (Guest)512GB/guest64GB/guest96GB/guest
Max HDD(Guest)no limit2TB?

参考

以上

2012年2月26日

CentOS6 - postgresqlサーバへWindows端末からODBC接続

Linuxデータベースサーバ(postgresql server)にWindows端末からODBC接続する方法を記す。

なお、Linuxデータベースサーバの作り方は、postgresql - インストール(CentOS6)を参照のこと。

2012年2月12日

tomcat - tomcatで使うJDKをOpenJDKからOracle Javaに変更

CentOS上のtomcatは標準ではOpenJDKを使用するが、使いたいJavaアプリケーションによっては、OpenJDKでは動かないことがあるようだ。

そこで、Oracle Javaへ変更する方法を記す。

http://www.oracle.com/technetwork/java/index.html

tomcat - tomcatのインストールと動作テスト(CentOS6)

CentOS6を対象にtomcatのインストールと動作テストを行ってみる。

tomcatサンプルアプリの動作イメージ

2012年2月6日

Linux Mint 12 - 休止中のNTFSはマウント出来無い。

Linux Mint 12は、デフォルトでNTFSがマウントできるようだが、私の環境では以下エラーが発生する。

"Error mounting: mount exited with exit code 14: Windows is hibernated, refuse to mount"



NTFS上のWindowsシステムが休止状態の場合は、マウントできないようだ。

内蔵HDDから起動しているWindowsを休止状態にし、USBメモリのLinux Mint 12と入れ替えで起動しているためこのような状態になるんだろう。

Windowsをキチンとシャットダウンしたら、エラーも発生せずにマウントできた。

2012年2月3日

Parted Magic - Windowsシステムディスクのバックアップ&リストア

PCにインストールされたWindows VISTA(バックアップ元)を、Windows共有フォルダ(バックアップ先)にバックアップする手順を記す。

バックアップツールにはParted Magicを使用し、リストアする方法もあわせて記す。

なお、Parted Magic付属のバックアップツールは敢えて使わない。

下記図中はLiveCDになっているが、LiveUSBでも構わない。


2012年1月29日

Parted Magic - LiveUSBの作り方

Parted MagicのLiveCDのISOファイルから、LiveUSBを作る方法を記す。

他の方の以前に書かれたブログ記事には、コマンドラインでの手作業などが記されたものがあったが、Parted Magic本家サイトにも書かれていたとおり※、UnetBootinでの作成が推奨されている。

Parted Magicの動作画面

※"As of Parted Magic version 5.3 the USB zip has been discontinued. We only support UNetbootin as the method for booting Parted Magic from a USB stick."とある。

2012年1月28日

Linux Mint 12 - Windowsプリンタへの印刷

Linux Mint 12からWindowsに接続されたプリンターへネットワーク経由で印刷する方法を記す。

通常、Linux Mint 12では上の画面(gnome-control-centerのプリンター設定パネル)がプリンター設定用として起動するが、この記事では下の画面(system-config-printer)を用いる。

gnome-control-center

system-config-printer

2012年1月15日

CentOS6 - Atheros製無線LANの利用

調べきったかどうかは怪しいが、RHEL系はAtheros製の無線LANチップは認識しない様子だ。

Atherosチップのドライバは、下記madwifiプロジェクトのWebページでソースコードで公開されている。

本記事では、CentOS6に対し、ソースコードからAtheros製無線LANドライバを導入する手順を記す。

madwifiプロジェクト※画像をクリックすると移動


CentOS6 - USBブート化

CentOS 6をUSBメモリブート化してみた。

なお、ブート用USBメモリの作成にはVMware Playerを用いた。

USBメモリからブートしたCentOS6.2 ※カスタマイズ済

2012年1月11日

Windows / Linuxデュアルブート環境での時計設定

WindowsとLinuxとでデフォルトのハードウェア時計の扱いが、localtimeとUTCとで、それぞれ分かれている。

今まではLinuxでの扱いをlocaltimeに変更していたが、次からはWindowsの方をUTCに変更してしまおうと思う。

※Windows XP SP3環境で、休止状態から復帰した際、UTC設定が有効にならないことを発見。回避方法の有無を確認中。

2012年1月9日

Android - カレンダーアプリいろいろ


いろいろ試した結果、IDEOSの低スペックでも動作が軽快で、文字も見やすく、休日設定が出来無いことに若干の不満点はあるものの「aCalendar」を当面使うことにした。








他に試したカレンダーアプリと選外となった理由も記しておく。

Business Calendar Free

aCalendarがなければこちらを選択していた。見やすさの面で一歩及ばず。

AA Task

IDEOSには重すぎた。

ジョルテ

同上。

Calendar One Free

Googleカレンダーと同期出来無い。

スケジュールストリート

IDEOSの狭い画面では使う気が起きない。


2012年1月8日

Android − お気に入りアプリ

デフォルトインストールアプリ以外で特にインストールしたAndroidお気に入りアプリを記す。

何かの参考になれば。

使用機種
  • IDEOS with イオン 100Kbps
お気に入り

ブラウザ
  • Opera Mini ウェブブラウザ
    作成元のオペラ・ソフトウェアのサーバーで一旦圧縮されたデータを表示する、通信帯域にやさしいウェブブラウザ。イオン 100Kbpsには必須。
  • 2chMate
    Android用では最強の2ch専用ブラウザと思われる。俺2chも使ってみたが、比較にならなかった。
日本語入力
カレンダー
  • aCalendar
    いろいろ試してこれに決定。
ボイスレコーダー
  • PCM録音
    操作が簡単で、音をよく拾って、かつ綺麗で気に入っている。
以上





2012年1月2日

The disk driver for /dev/mapper/cryptswap1 ...

Linux Mint 12の起動時に表題のエラーが発生する。以下に状況を記す。

現象(状況/メッセージ/タイミングなど)

下記エラーメッセージが起動時に発生する。起動後、swapが有効になっていない。

The disk drive for /dev/mapper/cryptswap1 is not ready yet or not present

Continue to wait, or Press S to skip mounting or M for manual recovery